真夜中の光るZX-10R'11 & 高速オンボード動画
真夜中の輝くZX-10Rの表情。LEDの輝きがやはり渋い。
サーキットを高速で走行するノーマルのオンボード映像も凄まじく、LEDバーグラフのタコメータとマシーンサウンドがもうかなり渋い。
とにかく夜の輝きが見たくて、夜中にバリバリバッバッバッブオーンとエンジンかけて走行。あ〜近所迷惑。やはりリッターはノーマルでも重低音でうるさい。
最近は雨も多く、しかも慣らし運転でウズウズしています。
6Rと違って、クラッチミートが軽くカチカチ決まる。
ハンドル位置も程よく低くもなく高くもなく。
ステップも多少高めで後ろぎみが丁度良い。
何よりもS-KTRC-トランクションコントロールが慣らし程度の走りでもカーブでスーッと曲がってくれる。なにコレ!というぐらい。最新型の予測型レースタイプなのでこんな程度じゃないにせよ、凄い。
後ろから、低くこんな輝きで迫ってきたら400ccではなくZX-10Rです!
ノーマルマシーン、オンボード映像。やっぱりいいね!
当分慣らしで10Rの本性は未知ですが、10000rpm回転の本気モードが見れます。
タコメーターLEDバーグラフが渋い。サウンドもいい!
乾いたような金属的排気音も好きなんですよね〜。
今やこんなGPマシーン並みのバイク乗れるなんて夢のよう。
やはりシンプルなMADE in JAPAN最高〜(≧∇≦)
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